金の欲がある汚い親戚に対して、思う事でイラっとするのです。

イラッとする事が、続く事があります。
それは親戚の人がとった態度を、思い出すとイラッとするのです。

土地を自分たちのものだけにすると言う、私には考えられなく思い出す事でイラっとします。
それは今は居ない父の家で、遺品の整理をするために住んでいる、隣の家の親戚の人に対してです。

この様にイラっとしても、土地や財産を奪った事に関しては、やった本人達は何とも思っていないのです。
以前私ともお付き合いをしている頃は私に、彼女は「おばちゃんに余計な事を言っていまったのよ」と言った事はあります。

その女性は私と従妹の関係になります。

母が生きていた事にも、隣建てた姪に対してとても嫌な思いをしました。
隣通しとなるのも、母の父がそれぞれに分け与えたものです。

その土地を少し図り間違えていて、「安い値で分けてもらおうと、思ってないやろね」と母の姪が言ったのです。
悪気で少しの土地を測り間違えたわけでもないのですが、彼女の言っている意味はあるのです。

私の両親は見返りをもとめなくて、一生懸命にその姪のお父さんの代わりとなる様な百姓仕事をしました。
父は自分の仕事があるにも関わらず、母の姉が未亡人となっている事で、親身になり支えてきました。

私のお爺ちゃんが生きていた頃は、親戚もとても仲良くしておりました。
でもその後お婆ちゃんが亡くなった事で、母の姉が全部の財産を奪い、二人の子供達に残す事をしているのです。

その様な事をして、私の従妹は自分の子供達に、財産を引き継ぐ事をするのです。
私はその事に関して、とてもイラッとします。

人間も金の欲がありすぎると、汚い人間と思われます。
自分が働いたお金は別のものです。

母も生きていた頃には、この姪の言った言葉にとても辛い思いをしています。
辛さを我慢するために、私に喋ったりノートに綴ったりしています。

母の連れ添いである父に対して、母の未亡人を助ける手助けをした事に申し訳ないとよく言っていました。http://xn--n8jubya23aubk0d3c7d.jp/